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いばらき里山・バイオマス協議会第2回研究会に参加しました。

いばらき里山・バイオマス協議会の第二回総会&研究会が、2019年6月1日に土浦市亀城プラザで開催され、参加してきました。

https://static.wixstatic.com/ugd/fa8de3_04767ae8cfa4406da05c224fe9930fe4.pdf

城南信用金庫の吉原顧問による「未来を拓く自然エネルギー」の講演は、強く背中を押された思いでした。


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明けましておめでとうございます。オールクリーンエネルギー開発は、活動を再始動します。 小型木質バイオマス発電事業に絞り込んで、事業開発活動を展開します。 ◆なぜ、小型木質バイオマス発電なのか?→真の再生エネルギー事業として見ると、事業のトータルライフサイクルの中でCo2削減効果が最も高く、環境保全に貢献するから。日本のバイオマス発電事業の大半は大型発電所を臨海地区に建設し、海外から重油焚き船舶で原

NPO法人バイオマス産業社会ネットワークの泊みゆき理事長が、2014年にバイオマス白書に掲載した記事のタイトルです。 記事のポイントは、”日本で未利用材などを燃焼させる木質バイオマス発電の計画は60件以上あり、出力を単純合計すると70万kWを超え、もしすべて稼働すれば現在の素材生産量に匹敵する木材需要が生まれる”、 ”今の未利用材バイオマス発電狂騒曲では、ずさんな事業構想、楽観的過ぎる燃料調達、現